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2026年 7月 18日 妥協せず復習をしよう!
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こんにちは!
担任助手1年の斉藤桃花です
今回のテーマは「過去問の復習法」です
みなさんは、過去問を解いた後どのように復習していますか?
点数だけで一喜一憂して終わらせていませんか?
過去問は、点数が大事なのではありません。
目標点まで、何がどれくらい足りなかったのか、
逆に何をどれくらいやれば目標点に届くのか
を図るためにあります。
たとえば共通テストを解いたとします。
リスニングが悪かったなー、で終わらせるのではなく、
具体的にリスニングでどの大問が解けなかったのか、
一問一問、自分が『なぜその問題を落としたのか』、
『次とれるようにするためには何をすればいいのか』
を考えながら復習をしましょう。
『何をすればいいのか』というのは、
ただ単に「この分野の復習をしよう」
で終わらせるということではありません。
『この分野を、この問題集で何回解いて、もう一度確認して
それでもだめだったら今度はこの問題を解いて…』
と、細かく予定立てをするということです。
面倒くさいな…と思うかもしれませんが、
成績をあげたり、受験に合格するためには必要なことです!
妥協せず!!!
復習をして志望校合格までの道を
模索しましょう!
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2026年 7月 17日 二次の解き直し方法!
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こんにちは!
担任助手1年の安田穂香です!
今回のテーマは「過去問の復習法」です!
夏が近づき、過去問に触れ始める人が増えてきているのではないでしょうか?
過去問は「解いて終わり」にするのはもったいないです。
本当に大切なのは解いた後の「復習」にあります!
まだ二次を解いていない人も夏休みになれば解き始めると思うので、
私が実際に行っていた二次の記述の解きなおしの方法について
書きたいと思います!
現代文
①解答を見て要素の数を見つける
②自分の答えと解答例を見比べて足りていない・異なる部分を見つける
③答案を書き直す
→自分が落としやすい部分の傾向を見つける
古文・漢文
①間違えた部分の前後を単語や文法を調べながら現代語訳する
②もう1度問題を解き直す
③解答と解き直した自分の答えを見比べて足りていない部分を見つける
④覚えていなかった単語は復習できるようにしておく
英語(和文英訳・英文和訳)
①間違えた部分の前後を和訳・品詞分解する
②自分の答えと解答例を見比べて足りていない・異なる部分を見つける
③全文通して覚えていなかった単語を見つけて復習できるようにしておく
英作文
①自分の回答を見てパッと分かるミスを分析する(三人称単数のsや時制の一致)
②自分が書きたかったのに単語がわからなくて書けなかった部分を思い出す
③文に必要な単語を調べる
④もう1度書き直す
まずは自分の傾向を把握すること、記述の流れを理解することが大切です!
そして自分が忘れていたことを思い出し復習し習得することが
記述力アップの鍵となります。
点数で一喜一憂せず、
「復習を通して少しずつ合格に近づく」
という意識で取り組みましょう!
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2026年 7月 16日 過去問は復習が命!
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こんにちは!
担任助手1年の長谷川和奏です
今回のテーマは「過去問の復習法」です
夏の過去問は自分の弱点を見つけるためにやるものです
そのため弱点を見つけた後の復習がとても重要になってきます
過去問を解いた後は
まず時間があれば解けたという問題や
時間ギリギリで雑に解いてしまった問題など
もう少し解きたかった問題を
何も見ずに解いてみましょう
このとき満足するまで解いたら
追加で何分かかるのかも測っておくと良いと思います
その後解答解説を見て
それでも分からない問題は解説動画を見ます
解説を見終わったら
できなかった範囲のテキストを見返したり
練習問題を解いたりします
これで復習は完璧です!
復習が終わったらまた過去問を解き
過去問を解けたらまた復習をするというように
サイクルを回していきましょう
この夏は過去問を解いて自分の弱点と向き合い
復習を通してさらにパワーアップしていきましょう!
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2026年 7月 15日 過去問の復習
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こんにちは!
担任助手1年の柏木優羽です
今回のテーマは「過去問の復習」についてです。
皆さんそろそろ過去問に取り組み始めている人も多いのではないでしょうか?
その中で、過去問をやっただけでそのまま放置しまう人を多く見かけます。
解き終えた過去問にはあなたの伸びしろが詰まっています。
今すぐに復習をしてさらに合格へ一歩近づいていきましょう!
復習の仕方についてお伝えします。
過去問を解いたらまずは
解答解説を読んでできなかった箇所を理解をしましょう。
そして、どうして自分はその問題を間違えたのか
どのような勉強をすれば次点数をとれるのか
よく考えましょう。
解答解説を読んで一通り理解出来たら、必ず何も見ずに答案を再現しましょう。
同じ問題でも意外と自力で再現できないこともあります。
再現できなかったところは必ずできるまでこれまでの手順を繰り返しましょう。
受験生の皆さんは勝負の夏です!
一日一日を悔いのないように過ごしましょう!
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2026年 7月 14日 復習こそが過去問の真骨頂
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こんにちは!
担任助手1年の鈴木琉晟です!
今回のテーマは「過去問の復習法」です!
夏が近づき、過去問に触れ始める人が増えてきているのではないでしょうか?
過去問は「解いて終わり」にするのはもったいないです。
本当に大切なのは解いた後の「復習」にあります!
まず「なぜ間違えたか」の理由を明確にしましょう。
それによってその後の対策は大きく変わってきます!
次に原因がわかったら、受講やテキストを見返して
「知識の抜け漏れ」をなくしていきましょう!
最後に少し期間を空けて「自力で最後まで解けるか」を確認してください!
自力で解けて初めてその過去問をマスターしたといえます。
点数で一喜一憂せず、
「復習を通して少しずつ合格に近づく」
という意識で取り組みましょう!
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