ブログ | 東進ハイスクール 船橋校 大学受験の予備校・塾|千葉県

ブログ 

2026年 2月 28日 隙間時間を有効活用しよう!

 

 

**********************

こんにちは!

東進ハイスクール船橋校担任助手の高橋桃子です。

「勉強時間が足りない…」 受験生から本当によく聞く言葉です。
 
ですが!!
勉強時間は作るものです! 今日お話しするのは
隙間時間の使い方 です。
 「見る」じゃなく「聞く」勉強も使う 歩いているときや移動中は、 参考書は開けなくても“”は使えます。
私は
英語のリスニング音声 を聞いていました。
 
リスニングは短期では伸びません。
何となく聞いているだけでも、 積み重ねることで点数ににつながります。
 休み時間は“1問だけ”やる 学校の休み時間、 10分全部を勉強に使うのは大変ですよね。 だから私は 「1問だけやる」 と決めていました。 少しだけやる」を積み重ねると、 気づいたらかなり進んでいます。 「時間がない」ではなく この時間で何ができるかな? そう考えられるようになると、 勉強は一気に前に進みます。
 
船橋校での毎日の登校に加えて、 ぜひ隙間時間も味方につけていきましょう!

*******************

 

最後までご覧いただきありがとうございました!

 

現役合格は

東進ハイスクール船橋校へ!

 

各種

ご質問・お申込は

HPまたは船橋校まで!

☏:0120-104-514

(または047-426-7211)

 

***************************

 

↓↓お申し込みはこちらから!↓↓

************************

現役合格

東進ハイスクール船橋校へ!

 

各種

ご質問・お申込は

HPまたは船橋校まで!

☏:0120-104-514

(または047-426-7211)

 

***************************

2026年 2月 26日 隙間時間の使い方

 

**********************

こんにちは!

東進ハイスクール船橋校担任助手の大角陽菜です

最近は日の沈む時間が遅くなってきましたね。

2月も中旬に差し掛かり、時が経つのが早いなと常々実感しています。

 

 

今日はスキマ時間の使い方について話します。

勉強時間というと、どうしても「何時間やったか」に目が向きがちです。

ですが、受験期に本当に差がつくのは、

まとまった時間以外の“細かい時間”の使い方だと感じています。

 

例えば、通学中の電車の中。
ぼんやりスマートフォンを見るのではなく、英単語帳を開く。

それだけで毎日10分以上の勉強時間が生まれます。

また、授業と授業の間の休み時間。
友達と話す時間も大切ですが、5分だけでも昨日間違えた問題を見直すと、

記憶の定着が大きく変わります。

 

 

隙間時間におすすめなのは、暗記系や確認作業です。
・英単語や古文単語
・理社の一問一答
・数学や英語の公式の確認
長時間じっくり考える問題よりも、短時間で区切れる内容が向いています。

ポイントは、「隙間時間にやることを決めておく」ことです。
何をしようか迷っているうちに時間は過ぎてしまいます。

あらかじめ単語帳や小さな問題集を持ち歩く習慣をつけておくと、

すぐに取り組むことができます。

 

 

1日10分でも、1週間で70分。
1か月続ければ、かなりの時間になります。
この積み重ねが、本番での自信につながります。

大きな努力はもちろん大切ですが、毎日の小さな積み重ねも同じくらい大切です。
今ある時間をどう使うかを意識して、今日から実践してみてください。

最後までご覧いただきありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

*******************

 

最後までご覧いただきありがとうございました!

 

現役合格は

東進ハイスクール船橋校へ!

 

各種

ご質問・お申込は

HPまたは船橋校まで!

☏:0120-104-514

(または047-426-7211)

 

***************************

 

↓↓お申し込みはこちらから!↓↓

************************

現役合格

東進ハイスクール船橋校へ!

 

各種

ご質問・お申込は

HPまたは船橋校まで!

☏:0120-104-514

(または047-426-7211)

 

***************************

 

2026年 2月 25日 大学一年間で頑張ったこと

 

 

**********************

 

こんにちは!担任助手1年の福田僚平です!

暦の上では雨水が過ぎ、春の気配を感じる日も増えてきましたが、

皆さん勉強の進み具合はいかがですか?

 

僕も大学入学からまもなく一年が経とうとしています。

今日はこの一年間で、大学や担任助手の経験を通して身に染みて学んだ

「一番大切なこと」

を共有します。

 

それは

「常に目的をはっきりさせ、結論から逆算して動くこと」

の大切さです。

 

「とりあえず頑張る」のは一見美徳ですが、実はすごく危険です。

何のために勉強しているのか

というゴールが曖昧なまま走り出すと、

途中で勉強の迷子になってしまいます。

例えば、何を作るか決めずにスーパーに行き、とりあえず安い食材をカゴに入れて結局路頭に迷うのと同じです(僕はよくやります笑)。

 

勉強も

「問題集を終わらせる」

ことがゴールではなく、

「本番で〇点取るためにこの解法をマスターする」

という結論から逆算して今やるべきことを決める。

この「仮説」を持って取り組むだけで、効率は劇的に変わります。

 

もし「頑張っているのに空回りしているな」と感じたら、

一度ペンを止めて

「今の自分のゴールは何?」

と問いかけてみてください。

目的が見えていれば、あとはそこへ突き進むだけです!

進むべき道に迷ったら、いつでも僕たちとプランを立て直しましょう。

受験勉強もゴールを見据えた者勝ちです。

最後まで一緒に走り抜けましょう!

 

**************************

最後まで閲覧いただきありがとうございます!

 

現役合格は

東進ハイスクール船橋校へ!

 

各種

ご質問・お申込は

HPまたは船橋校まで!

☏:0120-104-514

(または047-426-7211)

 

***************************

 

↓↓お申し込みはこちらから!↓↓

************************

現役合格

東進ハイスクール船橋校へ!

 

各種

ご質問・お申込は

HPまたは船橋校まで!

☏:0120-104-514

(または047-426-7211)

 

***************************

 

2026年 2月 20日 隙間時間の使い方について

 

 

**********************

こんにちは!

担任助手1年の河盛帆花です!

 

今回は、自分が受験期に行っていた隙間時間の使い方を紹介します!

 

私は、通学時間などの隙間時間を意識して使うようにしていました。

 

電車に乗っている時間には高速マスターを進めたり、復習をしたりしていました。

高速マスターは、どんなに疲れていても1日10問だけでも進めると

続けていくうちに大きな差になると思います。

短い時間でも毎日続けることが大切だと感じました。

 

通学時間だけでなく、家でのちょっとした時間も活用していました。

 

例えば、お風呂に浸かっているときにYouTubeで歴史の流れが分かる動画を見たり、

その日に覚えた英単語を声に出して確認したりしていました。

 

このように振り返ってみると、1日の中には意外と勉強に使える時間があります。

 

また、受験直前期は勉強の休憩時間に自分で作ったまとめノートを見返していました。

過去問を解くことが多くなってしまうと思いますが、大切なのは基礎です。

基礎の振り返りを怠らず、受験に挑んで欲しいです!

 

 

皆さんも、効率よく勉強する方法を自分で見つけて実行してみてください!!

 

 

*******************

 

最後までご覧いただきありがとうございました!

 

現役合格は

東進ハイスクール船橋校へ!

 

各種

ご質問・お申込は

HPまたは船橋校まで!

☏:0120-104-514

(または047-426-7211)

 

***************************

 

↓↓お申し込みはこちらから!↓↓

************************

現役合格

東進ハイスクール船橋校へ!

 

各種

ご質問・お申込は

HPまたは船橋校まで!

☏:0120-104-514

(または047-426-7211)

 

***************************

 

2026年 2月 19日 情報工学科の1年間で学んだこと

 

 

こんにちは!

情報工学科 1年の角田渉です!

大学に入る前は、

大学生って自由だし、時間に余裕があるんだろうな

と思っていました。

 

でも実際は、

授業・課題・テスト・バイト・サークル(人によってはインターンや個人開発も)で、

気づいたら1日が終わっていることも多いです。

そこで今回は、僕が大学1年間で学んだことを、

これから入学する人や新学期を迎える人向けにまとめます!

 

■ ①「わかったつもり」が一番危ない

情報工学科の授業は、

数学(微積・線形代数)やプログラミング、論理回路など、

「理解したと思っても、いざ解こうとすると手が止まる」

みたいな場面が多いです。

授業を聞いて満足するんじゃなくて、

演習して、自力で解けるところまで落とし込む

これが一番大事だと痛感しました。

 

 

■ ② 課題は“早めに着手”が最強

大学の課題って、期限が先に見える分、

「あとでやろう」が簡単に起こります。

でも情報工学科の課題は、

・コードが思った通り動かない
・数式変形で詰まる
・レポートの構成がまとまらない

みたいに、想定外で時間が溶けます。

だから僕が学んだのは、

課題は“完璧にやる”より“まず着手する”のが勝ちってことです。

最初の10分だけでも取り掛かると、

次の日以降のハードルが一気に下がります。

 

■ ③ 「復習は短く、回数は多く」

大学の授業は進度が速いこともあって、

一回サボると置いていかれます。

そこでおすすめなのが、

授業後の5〜10分で

・今日の内容をノート見ながら説明できるか確認する
・例題を1問だけ解き直す

これだけでも理解度がかなり変わります。

大学の勉強は、

長時間よりも、短時間の積み重ねが強いです。

 

■ ④ “質問できる人”が伸びる

大学の勉強は、分からないところを放置するとずっと分からないままです。

でも逆に言えば、

・先生のオフィスアワー
・TA(ティーチングアシスタント)
・友達
・先輩

こういう「聞ける場所」を活用すると、一気に伸びます。

僕が学んだのは、

質問するのは恥じゃなくて、最短ルートってことです。

 

■ ⑤ 大事なのは「継続できる仕組み」

結局、大学生活って自由な分、

自分で自分を動かす必要があります。

だからこそ、

・毎週この曜日に課題をやる
・移動時間に復習する
・テスト2週間前から過去問を見る

みたいに、気合じゃなくて仕組みで動くのが大事だと思いました。

 

完璧より継続。

続けた人が最後に勝ちます。

大学1年は、慣れないことだらけで大変ですが、

ここで身につけた「勉強のやり方」は、2年以降もずっと武器になります。

今日からぜひ、自分の生活を振り返って

「続けられる仕組み」を作ってみてください!


最後までご覧いただきありがとうございました!

 

↓↓お申し込みはこちらから!↓↓

************************

現役合格

東進ハイスクール船橋校へ!

 

各種

ご質問・お申込は

HPまたは船橋校まで!

☏:0120-104-514

(または047-426-7211)

 

***************************

 

夏期特別招待講習
4講座無料招待受付中!