推薦と一般試験の両立について | 東進ハイスクール船橋校|千葉県

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2020年 7月 28日 推薦と一般試験の両立について

 

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こんにちは!
越川です。

最近、嬉しかったことは

んーー笑

コロナで大学の試験が

レポートで済む科目が

増えそうということです!

たいしたことないですね笑

 

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さて、本日のブログは

推薦との両立について

話したいと思います!

私は、第一志望校の公募推薦を11月に受けました。

推薦の試験内容は、

小論文と面接だったので

勉強と、推薦のための練習の両立が

大変でした。

特に、10月は、推薦間近で、

勉強にかける時間も少なくなってしまいました。

しかし、公募推薦は倍率もそこそこあり、

受かる確信もなかったので、

勉強は継続して

行なわなければなりませんでした。

そこで私は、メリハリをつけるために

推薦の練習は、学校で行い、

一般試験の勉強は、塾で行うように

していました。

そうすることによって、

自分自身で切り替えができて

上手く両立することが出来ました。

また、朝早くに学校に行って、

現代文の先生に小論文の

添削をしてもらっていました。

そして、放課後は、小論文を書きつつ、

約束の時間になったら、

面接の練習を先生にやってもらっていました。

小論文は、合計50題ほど

面接は、15人ほど

行なっていました。

結果、推薦は不合格で

一般試験で勝負することとなりました。

約一か月間ほど、両立で大変な日々でしたが

一般試験でも小論文と面接は

二次試験で使うので

その練習にもなって

良かったなと今は思えます。

しかし、もし推薦を受ける人がいるなら、

推薦を受けるとしても

必ず合格するとは限りません。

なので一般試験の勉強と両立をしなければなりません。

しかし、なんだかんだ推薦間近は、

一般試験の勉強よりも

推薦の練習を優先してしまいます。

なのでいまのうちに!!

勉強をすすめておきましょう!

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最後まで読んでくれてありがとう!

明日のブログ担当は…

最近何か嬉しかった出来事はありますか?
 桑名担任助手です!

 

明日もお楽しみに!

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