ブログ
2026年 7月 19日 過去問は合格への最短経路
*********************
こんにちは!
担任助手1年の齋藤直太朗です
今回のテーマは「過去問の復習法」です
過去問について、みなさんはどう考えていますか?
「一度解いたらそれで終わり」にしていませんか?
過去問は第一志望校に近づくための、
一番の参考書のようなものです。
なぜなら、過去問には
・その学校がどんな力を求めているのか
・どんな形式・レベルの問題を出すのか
・時間配分はどのくらい必要なのか
といった、その学校ならではの情報がぎっしり詰まっているからです。
こんなに”合格への近道“になる教材、他にはなかなかありません。
だからこそ、過去問は一度解いて終わりにするのではなく、
何周も繰り返し解くことが大切です。
回数を重ねるごとに、
その学校の出題傾向に体が慣れていき、
「見たことのある問題」
「対応できる形式」
がどんどん増えていきます。
そしてその過程で欠かせないのが、やはり復習です。
たくさん解いて、たくさん間違えて、
その分だけたくさん復習する。
量をこなすことを怖がらないでください。
過去問は、解けば解くほど、復習すればするほど、
第一志望校との距離を縮めてくれるものです。
「もう何周もしたから飽きた」ではなく、
「何周もするからこそ見えてくるものがある」
という気持ちで、過去問と向き合っていきましょう!
過去問を制する者が、第一志望校を制する。
妥協せず、たくさんやって、たくさん復習して、
合格をつかみ取りましょう!
*******************
最後までご覧いただきありがとうございました!
***************************
↓↓お申し込みはこちらから!↓↓
************************
現役合格は
東進ハイスクール船橋校へ!
各種
ご質問・お申込は
HPまたは船橋校まで!
☏:0120-104-514
(または047-426-7211)
***************************











