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2026年 2月 14日 理社をやろう
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こんにちは!
担任助手1年の萩原です。
今回は低学年、特に高2生にむけて
「隙間時間に何をやればいいのか」を書いていきたいと思います。
隙間時間といえば、通学時間中や休み時間、寝る前の少しの時間などが挙げられると思いますが、
皆さんは隙間時間で何をしていますか?
おそらく多くの人がやっているであろうものは英単語や古文だと思います。
たしかに、英語や古文は多くの人が受験で使う教科であり、
他の教科に比べて重要度が高いことは間違いありません。
しかし、受験はそれらの科目だけで合否が決まるわけではありません。
「英国数ができるのは当たり前で、
その上で理科や社会をどこまで仕上げられるか」も重要になってきます。
そこで、高2の皆さんには、隙間時間で理科や社会を勉強することで、
ライバルたちとの差を広げてほしいと思います。
自分は高校では日本史を選択し、
学校の授業では、高1で歴史総合、高2で江戸時代まで、
高3で明治時代以降を習いました。
しかし、高1の時に学んだ歴史総合は、
高3になった頃にはほとんど忘れており、
近代史も高3になってから初めて習ったため、
入試本番までに細かい知識を詰め込む余裕がありませんでした。
要するに、学校の授業と同じペースで勉強していては、
受験本番までに理科社会を志望校合格レベルまで仕上げることは、かなり難しいです。
特に東進生は、6月から過去問演習が始まるため、
5月までに全範囲の基礎的な知識はある程度固めておかなければなりません。
同じことは他の社会科目や、理系の皆さんにも当てはまると思います。
理科社会は暗記の側面も強いので、隙間時間でもできますし、
早い時期から始めた人が断然有利です。
このブログを読んでくれた皆さん、
今すぐ理科社会の勉強を始めましょう!!
最後までご覧いただきありがとうございました!
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2026年 2月 12日 隙間時間の活用法
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こんにちは!
担任助手1年の洞口大輝です!
受験勉強というと、
「机に向かって何時間も勉強しないと意味がない」
と思いがちですが、
実は隙間時間の使い方が合否を分けることもあります。
今回は、今日からすぐに実践できる「隙間時間の活用法」を紹介します!
隙間時間と聞いて一番始めに考えるのは通学時間だと思います。
電車に乗ってる間は、英単語・古文単語・社会の一問一答にぴったりです。
短時間で区切られた暗記は、意外と記憶に残りやすいです。
東進生なら高速マスターも使えると思うので、
この時間を活用してどんどん進めていきましょう!!!
そして電車を降りてから学校までの徒歩の時間は、
電車で覚えた単語を思い出す
アウトプットの時間にするのがおすすめです!
インプットとアウトプットをどちらも行うことで
効率良く暗記ができます!
また授業前後の5~10分も隙間勉強のチャンスです
この時間に、
授業内容をざっと振り返る
間違えた問題を1問見直す
これだけで、理解度は大きく変わります。
大事なのは完璧より継続です!
隙間時間を制する者は、受験を制す。
今日からぜひ、自分の生活の中にある隙間時間を見つけて、有効活用してみてください!
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2026年 2月 11日 第1志望校の入試に向けて 下村
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こんにちは!
担任助手1年の下村優花です。
ついに受験シーズン真っ只中ですね。
厳しい寒さが続いていますが
皆さん体調管理できていますか?
今回は「受験生に伝えたいメッセージ」について
お話ししたいと思います。
いくつか併願校を受ける人も多いのではないかと思います。
併願校であったとしても
気を緩めることなく
入試慣れも兼ねていることを
忘れないでください。
併願校に向けて
忘れ物しないように、コンディション万全で臨めるように、
ときちんと準備するのは、
本命のための練習であることを忘れないでください。
自分にとっては比較的簡単な問題の学校だから大丈夫!というのではなく
心構えなど様々な面から対策してくださいね。
入試に向けて緊張していますよね。
そんな時こそ担任助手を頼りにしてください。
とも思いますが、
入試までの時間は本当に限られています。
確実に自分を合格に近づける時間として使ってください。
皆さん自分を信じて頑張ってきてください!
応援しています!!
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2026年 2月 7日 大学1年間で学んだこと
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こんにちは!
東進ハイスクール船橋校担任助手の高橋桃子です。
最後まで諦めず、自分ができることをやり切ってください!
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最後までご覧いただきありがとうございました!
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2026年 2月 6日 併願受験の心構え 石川
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こんにちは!
東進ハイスクール船橋校担任助手の石川和篤です!
受験生の皆さんはいよいよ明日から私立入試が
本格的に始まるという人も多いのではないでしょうか?
そこで、今回は併願に向けた心構えについて話そうと思います!
心構えはずばり、「焦らず冷静に!」です。
併願受験は第一志望校に比べて過去問を解く年数が少ない人も多く、
いざ本番になると思っていたのと違うことも考えうることです。
そうしたイレギュラーも事前に想定しておきましょう。
それでも思ったように問題が解けなかったり、傾向が変わったりで
動揺してしまうこともあるかもしれません。
ですが、そこで前向きに取れる点数を取りにいけるかが
合否に直接影響してきます。
僕自身、受験生の時は併願の際、一度冷静になって一問一問に取り組めたからこそ
合格することが出来たと思っています。
皆さん最後の最後まで頑張りましょう!
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